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イエモン吉井の長男が描いた漫画に絶賛の声/宮崎謙介を杉村太蔵が謎フォロー

 まだまだ大人気の映画『鬼滅の刃』。ローソンは、来年の節分にコラボ恵方巻を発売するとのこと。日輪刀をモチーフにしたお箸がオマケでついてくるそう。全集中の呼吸で切り分けましょう。  では、今週も振り返りましょう。どうでもいい芸能ニュース。

①杉村太蔵氏は宮崎謙介氏を“擁護”?「彼ほど全身の毛穴から、ほとばしるほどの性欲のある方はいません」

中日スポーツ 11/29(日)ほか
 11月29日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS)に、宮崎謙介氏(39)と金子恵美氏(42)夫妻が出演。先日2度目の不倫が報じられた宮崎氏が「行きすぎたコミュニケーションをとった」と弁明に追われました。  この発言を受けて、元衆院議員でタレントの杉村太蔵氏(41)が、「男としても同情するところがあるんです。私、いろいろな人を知ってますけどね、宮崎さんほど全身の毛穴から、ほとばしるほどの性欲のある方はいませんよ。普段、何を食っているのかなと思う」と“擁護”する一幕があったのです。  金子さんの著書『許すチカラ』のシリーズ化は決まりですね。

②イエモン吉井の長男・添、漫画の腕前に驚きの声

日刊スポーツ 11/30(月)ほか
 イエモン・吉井和哉(54)の長男でモデルの吉井添(19)が、11月30日に自身のツイッターを更新。学生時代に描いた漫画の一部を公開すると、できばえに驚くファンが続出しました。  内容は、「記憶喪失の定員と憎しみが愛憎に変わり果てた記憶喪失になる前の定員の被害者のお話」(原文ママ)。完成度の高さに、「は???才能ありすぎて怖い!」と絶賛するコメントも。  いまいち吉井さんの説明ではわからなかったので、絵を見てみました。もしや「定員」て、“店員”のこと?。雰囲気を“ふいんき”と言ってしまうようなもんでしょうか。
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ディーン・フジオカ、ドSな微笑みにネット興奮
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