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ドキッ!ハワイの“イケメンサーファー”たち、小麦肌とマッチョがすてき

 小麦色に焼けた逞しい体と、キュートなスマイル。そんな無敵の武器で、世の女性たちを骨抜きにするのが、ハワイのサーファーたち。そこで、今回はハワイにゆかりのあるイケメンサーファーをご紹介しましょう。

つぶらな瞳にキュン。ワイキキでサーフスクールを運営

 カイ・サラスは、1981年ホノルル生まれ、ホノルル育ちのロコサーファー。10歳からサーフィンを始め、2009年にはハワイ&北米のロングボード・チャンピオンに輝き、世界ランキング2位となった実力派です。がっちりと筋肉がついたボディとは正反対に、ワンちゃんのようなつぶらな瞳が、ポイント。  2010年から、ワイキキをベースにサーフスクール「プロ・サーフ・スクール・ハワイby カイ・サラス」を開校。気になった方はスクールに参加すれば、彼との接点が生まれちゃうかも。

サーフ界のスーパースター

 世界的なサーフィン大会が開かれる、オアフ島北部の街ハレイワで育ったというジョン・ジョン・フローレンス。若干13歳と史上最年少で、世界最高峰の大会「トリプルクラウン」に出場すると、その後に2年連続で世界王者になった、サーフィン界のスーパースター。  2021年に左膝を負傷して心配されていますが、東京五輪での活躍を目指していると報道されています。目印は、金髪のカーリーヘアーと、ブルーの瞳です。
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名門サーフィン一家の末っ子
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