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それってセックスレスかも?彼の「今日は必ずしたい!」を引き出す最終手段とは

「今日、何だかエッチしたいな…」と気持ちになったら、どうしますか?  金曜日に仕事が終わってお酒を飲んだとき…、2人でソファに座ってくっついているとき…。そして、排卵日近くや生理前など何となくエッチしたくなる瞬間は女性ならあると思います。 今日はこのままエッチまで でも、「今日は帰りたくない」と思っていても、なぜか終電で帰されてしまう。いい雰囲気になっても、一線を越えることなくその日が終わってしまうことも。  さらに、付き合いが長くなったりすると、自分がエッチしたいと思っても「キスだけで終わり」「スキンシップがほぼない」など、彼とタイミングが合わず、寂しさを覚えることはありませんか?  しかし、世の中にはセックスに誘うのが上手な女性がいるのも事実。  いつも、自分がしたい時にちゃんとエッチをしている女性は存在します。そして、どれだけ長く付き合っていても、まるで付き合いたてのころのようにいつも男性から求められていて、マンネリやセックスレスとも無縁。  そのようなエッチに持ち込むのが得意な女性は、一体どのようなことをしていると思いますか?

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恋の罠が逆効果に?男性の狩猟本能が鍵!

積極的なアプローチは間違い!? 多くの女性は「セックスしたい」と思ったときに、実は間違った行動をしているのです。  男性の「今日は抱きたい」という気持ちを引き出そうとすると、セクシーなランジェリーや、積極的すぎるボディタッチなどをしがち。  でも、その方法はおすすめしません。それどこか、男性にとっては逆効果になることも。実際にLCラブコスメがおこなったアンケートでは、こんな意見が。 「彼女が急に脱いで迫ってきて、あまりの勢いに引いてしまった」(32歳/男性/公務員) 「男は追われるより『追いたい』。彼女のほうからグイグイ来られると、思わず逃げたくなる」(28歳/男性/会社員)  過度な肌の露出や、積極的なスキンシップは「いかにも感」が伝わってしまい痛い女性に…。さらに、プレッシャーを男性側に与えてしまうだけのかもしれません。  頑張って仕掛けた『恋の罠』は、燃えるどころか、引いてしまうだけ。策に溺れてしまっては、より事態を悪化させる可能性すらあるのです。

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 では、どうすれば男性を引かせずに「今日はセックスしたい!」という気持ちを引き出すことができるのでしょうか。  そこで、“ある秘策”で彼を再び夢中にさせた女性たちのエピソードをご紹介しましょう。 「普段遠距離で、なかなか会えない私達。なので、せめてエッチの時は、濃い時間を過ごしたい……そんな願いを込めて、シャワーの後に内ももと胸元に特別な香りをワンプッシュずつ。  私の彼はこちらから誘わないと、してくることがないんですが、この日ばかりは違いました。彼が私の腕をグイっと掴んで引き寄せて『あれ?なんかつけてるの?』と。そして腰に手を回して『なんか…いい香りがする…』と耳元で囁かれました! そのまま唇を奪われ、呼吸が苦しくなるくらい激しいキスをしてきたのです。  気付いたときには押し倒されていて、いつもならじらしてくる彼が『ごめん、今日は優しくできないかも…』と余裕無さげに私の身体を愛撫していました。こんなせっぱつまった様子の彼を見たのは初めてかもしれません。  エッチが終わった後も、ずっと髪を撫でてくれたり、キスをしてくれたりと、いつもならあっさりしている彼が、なかなか離してくれませんでした♪」(るなさん/36歳/飲食業) 彼に自然と求められる秘訣とは「彼とはあまり会えず、会えるのは月1ペース。しかも本当に私のこと好きなの?と思うほど冷めており、セックスも特に盛り上がることなく体位も正常位だけでした。  彼に『求めてほしい!盛り上がってほしい!』と思ったとき見つけたのが特別な香りの香水。彼と会ったとき、胸元や脇腹、内股につけてみました。  まず彼はキスが好きじゃなく、セックスするにもキスから始まることがないんですが、ギュッとおおいかぶさりながら首元を少し嗅いで、深いキスを長くしてくれたんです。  そしていざ一つになるときに、いつもは正常位だけなのに『後ろからでもいい?』と言われたんです!特別な香りのおかげ?!と泣きそうなくらい嬉しかったです。  正常位に戻ったときも、足を何回も組み替えたりして『奥まで入ってるね』とか言葉攻めがすごくて。こんな情熱的な彼は初めてて、すごく幸せいっぱいでした。」(りいにゃろさん/24歳/金融機関)

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「清楚さ」と「無防備さ」を感じさせると彼が豹変!

 体験談の彼女たちがまとっていた“特別な香り”とは、LCラブコスメのベッド専用香水『リビドーロゼ』。香りで男性の性的なスイッチを刺激するアイテムです。 リビドー なぜエッチに持ち込むために香りが重要なのか…。それは、実は五感の中で嗅覚だけ脳の本能を司る部分と直結しているから。他の感覚よりもいち早く本能に働きかけるとされ、なんと情報が脳に伝わるまでの速さは0.2秒以下。だから、理性的に明日の仕事のことなどあれこれ考える前に、本能的に「エッチしたい!」と求めてしまうのです。  実際、LCラブコスメが男性を対象に行った香りに関する調査によると、なんと92%の男性が「香りを嗅いで、急に“したく”なったことがある」と回答しています。  この香りの特徴を上手に利用するのが、エッチに持ち込むのが上手い女性のポイントなのです。  だからと言って、どんな香りでも男性が「抱きたい!」と反応するわけではありません。男性がドキッとする香りとは、清潔さと無防備さを感じる「お風呂上りの香り」。それをイメージして作られたのが『リビドーロゼ』です。 「お風呂上りの香り」をベースに、フェロモンを意識した「オスモフェリン」、セクシャルな気分を高める「イランイラン」など約80種類もの香りを独自の絶妙なバランスで組み合わせ、配合しています。  しかも、ラブタイムの平均時間とされる1時間の間に、盛り上がりに合わせるように香りが3種類に変化。香りをかいでいるうちに無意識にベッドシーンをイメージして、スイッチが刺激されてしまうはず。  使い方は簡単で、デートの前に手首や首筋にひと吹きするだけ。より今日はどうしても…という時は、最終手段として、うなじや胸元、太ももなど男性が性的な魅力を感じる部分につけてみてください。  実はこのベッド専用香水『リビドーロゼ』はTwitterなどのSNSでも話題を呼んでいる商品。Twitterで多くのフォロワーを持つ方の投稿でも「彼と甘い時間を過ごすことができました!」「彼の反応が全然違いました」などの声が寄せられています。「#ベッド専用香水」で調べて、参考にしてみてくださいね。 リビドー

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 香りを使うだけなら難しいテクニックや駆け引きもいらないので、どんな男性にもアピールがしやすいはず。「今夜はエッチに持ち込みたい!」というときは、ためらわずシュッとひと吹き。官能的なあなたの香りに、彼も自然と「抱きたい!」という気持ちが引き出されるかもしれません。  再び彼を野獣へと変身させ、まるで付き合いたての頃のように、いつでもあなたがしたいときに、自然とエッチに持ち込んでみませんか?  LCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。女性ならではの恋やカラダのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、これまで誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。

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<文/女子SPA!編集部 提供/LCラブコスメ> ⇒この記者は他にこのような記事を書いています【過去記事の一覧】
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