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ゆきぽよ、地元横浜での“あだ名”は?/常盤貴子、京都人を激怒させる

 いまだ収束の兆しが見えない新型コロナウイルス。ここへきて、ロンドン市長選の候補者が東京五輪中止の可能性に触れ、ロンドンでの代替開催を提案している事態になっています。  クールジャパンな開閉会式がダダ滑りするよりはマシだったりして。では、今週も振り返りましょう。どうでもいい芸能ニュース。

①ゆきぽよ「地元でカリスマ扱い」 ヤンチャ男と付き合って得た“称号”とは

スポニチアネックス 2/18(火)ほか
 ゆきぽよこと木村有希(23)が17日深夜放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレ朝系)に出演し、ヤンチャな男性と付き合ったことでカリスマ扱いされていたと明かしました。  この日の放送で、過去の恋愛でのしくじりを語ったゆきぽよ。「地元で権力のある男に弱い」と、ヤンチャな男性にひかれる理由を語っていました。それでも、地元ではちょっとした有名人になるので、「港南のわがままお嬢」と呼ばれるまでに上り詰めたのだそう。  何でも一番になるのは大変なことです。

②常盤貴子、京都人特有マナーの洗礼浴び反省 激怒され「人付き合いってそういうもんなんだ…」

ORICON NEWS 2/19(水)ほか  19日、常盤貴子(47)が4月スタートの新番組『京都画報』(BS11・KBS京都・TOKYO MX)の記者会見に出席し、京都特有のマナーで痛い目にあったエピソードを披露しました。  京都の知人から紹介された店を気に入った常盤さん。そのあと、友人とその店を訪れたところ、知人が激怒したというのです。理由は、その知人に「また行かせていただいていいですか」とことわりを入れなかったから。  京都ならではの厳しさに、「人付き合いってそういうもんなんだ」と語っていました。  全国の街が画一化されていく今、独特なカルチャーを守ってほしいものです。

③難病で活動休止中の坂口憲二、笑顔で兄・征夫と肩組む2ショットに「素敵な兄弟」「元気そうで何より」

スポーツ報知 2/17(月)ほか
 プロレスラーの坂口征夫(46)が17日までに自身のインスタグラムを更新し、弟・坂口憲二(44)との2ショットをアップしました。  右股の特発性大腿骨頭壊死症のため、おととし4月から芸能活動を休止している憲二さん。現在はコーヒーの焙煎士として、お店の経営や商品の販売などをしているそうです。闘病中とは思えない満面の笑みを見せる憲二さんの姿に、ファンも「本当に元気そうで何より」と安心していました。  そういえば、憲二さんみたいな男くさいイケメン俳優がめっきり減ってしまいましたね。
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矢口真里、夫の写真を/石田ゆり子がイメチェン
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