冨永愛の長男・冨永章胤(21)、世界へ挑む等身大の素顔。過酷な1日を乗り越えた“最高の1杯”
ランウェイモデルである冨永章胤を取り上げたネットニュースは、海外でのランウェイの話題が中心になるが、他にも食に関する話題が豊富である。
特に2026年8月から9月にかけては、主にInstagramのストーリーズにアップされた手料理の話題が目白押しだ。
確かに世界を舞台に活躍するランウェイモデルが、普段食べているものは気になる。“イケメン研究家”加賀谷健が解説する。
すると同日、冨永愛もまたInstagramを動かし、息子である冨永章胤がパスタを作る調理風景をストーリーズにアップした。名付けて「マッシュルームたっぷりのカルボナーラ!」だ。カルボナーラのレパートリーは他にもある。
9月9日には冨永章胤のストーリーズで、アボカド入りカルボナーラを披露。グリーンの皿との組み合わせがフレッシュな香りを引き立てているように見えた。こうした手料理を公開したストーリーズがひたすらネットニュースになっている。
なかなかエキセントリックな絵面が話題になったのは、9月1日にアップした「最近のお気に入り無水カレー!」だ。ひき肉と大量のスパイスがこんもり鍋からあふれ、蓋がしまらないダイナミックな煮込み料理のビジュアルが目を楽しませてくれる。
秋口の冨永章胤は食に関連
パリ・ファッション・ウィークやミラノ・モーダ(ミラノ・ファッション・ウィークの現地正式名称)など、世界的に活躍するランウェイモデル冨永章胤のInstagramを見ると、こんなチャーミングな最新投稿がある。 投稿日は、2026年8月30日。キャプション文頭に「#大原漁港」というハッシュタグがついている投稿だ。おそらく休日を利用してドライブにでかけたのだろう。複数写真を横にスライドしていくと、新鮮な生牡蠣が写っている。 千葉県いすみ市大原にある大原漁港では、毎週朝市を開いていて、生牡蠣など採れたての海産物が並ぶ。その場にしゃがみこんだ冨永章胤が、ピチピチの生牡蠣をつるっと口に運ぶ1枚はほんとうに美味しそう。 食欲の秋などと常套句を持ちだすまでもなく、秋口の冨永章胤は自然と食に関連してくる。










