Beauty

夕方の老け見え肌に!キャンメイク880円キラキラハイライトを「最後に塗らない」大人の仕込み技

40代のキラキラハイライトは「後のせ」だけじゃない

 キラキラしたハイライトを見ると、40代には不向きと躊躇しがちですが、ベースメイクの前に少量仕込んだり、ファンデーションに混ぜたりすると、輝きを前面に出さず、肌にツヤとうるおい感をプラスできることがあります。  カサついて見える肌にツヤが戻るだけでも、顔全体の印象は若々しく見えるもの。いつものファンデーションを買い替えなくても、プチプラのハイライトひとつで仕上がりを変えられるのも魅力です。  最近、ベースメイクをすると肌がカサついて見える、なんだか老けて見えると感じている人は、ハイライトを「後からのせる」のではなく、「仕込む」使い方を試してみてはいかがでしょうか。 <文・写真/遠藤幸子>
遠藤幸子
美容ライター/エイジング美容研究家 スキンケア・アンチエイジング両アドバイザーの資格を保持。Webを中心に美容に関するコラムを寄稿するほか、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インフォマーシャル、広告などにも出演。Instagram:@sachikoendo_
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