「ファンデを塗っても顔がパッとしない…」40代の悩みに、KATEの新作クッションファンデが使える! “もともと肌がきれいな人”に見せるツヤ肌へ
ファンデーションを塗ったのに、なんだか顔色がパッとしない……年齢を重ねるにつれて、そんな悩みを感じることはありませんか?

40代の筆者も、最近特に気になるのが「肌のくすみ」。夏に紫外線を浴びた影響もあるのか、年齢を重ねたことも関係しているのか、以前より肌がどんよりして見えるようになりました。
だからといってファンデーションを重ねると、今度は厚塗り感が出てしまう……。
そもそも、大人の肌はなぜくすんで見えるのでしょうか?
“くすみ”とひと口にいっても、その原因はひとつではありません。
例えば、乾燥によって肌のキメが乱れると、光が均一に反射されにくくなり、肌が暗く見えることがあります。また、紫外線の影響によるメラニンの蓄積も、色ムラや暗く見える原因のひとつ。さらには、加齢によって肌の影や凹凸が目立ちやすくなり、「なんとなく顔色が悪い」「透明感がない」という印象につながることもあります。加えて、血色感が失われたように見えることも、肌がくすんで見える要因の一つ。
つまり、大人のくすみは、単純に肌の色が暗くなったというだけではありません。乾燥や色ムラ、キメの乱れ、ツヤ不足など、いくつもの要素が重なって、肌全体がどんより見えてしまうのです。
こうした肌のくすみをメイクでカバーするには、色ムラを隠すだけでなく、ツヤ感を演出することも大切です。

肌表面に自然なツヤがあると、光を受けて肌が明るく見え、なめらかな印象にもつながります。ただし、欲しいのはテカテカしたツヤではありません。
大人の肌に欲しいのは、乾燥して見えず、かといって過剰なテカリにも見えない、ほどよいツヤ感。
筆者も、最近はファンデーションを選ぶときに「どれだけ隠せるか」だけでなく、「肌がきれいに見えるツヤ感があるか」をかなり重視するようになりました。
そこでオススメなのが10月24日に発売したケイトの「ジュレリープクッションファンデーション」(全4色 10g パフつき 税込2,970円、レフィル 税込2,420円)です

なぜ、大人の肌がくすんで見えるの?
大人の肌は「カバー」だけでなく「ツヤ」も重要












