レスラー棚橋弘至と温泉でほっこり…プ女子の妄想がグラビアに!
シンニチ!展に関して棚橋選手は、
「ついに渋谷パルコまで来たか! という気持ちですね。プロレスからパルコまでの距離感は、今まで非常に遠かったわけですよ。でも、プロレスというのは、振れ幅が広くて、いろんな見方ができるもの。展示会のテーマである“もえ”には、“燃える”と“萌える”のダブルミーニングですよね。
プロレスは昔話やおとぎ話に似ていて、受け取り手に結論をゆだねる。プロレスというのは、受け手の解釈によっていろんな楽しみ方ができるんです。
これまで、プロレスのすそ野を広げる作業、入り口を広くして敷居を下げる作業をずっとやってきたので、渋谷に来てフラッとシンニチ!展に入って、また新たに興味を持ってもらえたらなと思います!」
とコメント。
<











