もう熱いご飯を触らなくていい! ダイソー110円“握らないおにぎりケース”が想像以上に便利。外から具が見えるのも◎
子どもたちのお弁当をほぼ毎日作っている我が家。さまざまな便利グッズに頼りつつどうにか日々のお弁当作りを乗り切っているのですが、最近購入したおにぎりケースがとても使い勝手がよく、自然と出番が多くなっています。
握らずにケースの中でおにぎりを作ることができ、しかも見た目もスペシャル感たっぷり! 便利なダイソー(DAISO)のおにぎりケースをご紹介します。
おにぎりを潰さずに持ち運ぶことができるおにぎり専用のケース。我が家でも高校生の娘のお弁当やサッカーをしている息子の補食としておにぎりを持たせることが多く、以前から愛用しています。

ダイソーの「ごちそうおにぎりケース」110円(税込)は一見よくある普通のおにぎりケースですが、フタが透明になっていて開けなくても中のおにぎりが見えるのが特長。さらにお米に手を触れずにおにぎりを作れるという優れものなんです。

本体とフタのほかに押し型がついています。収納の際にはきちんとケースの中に収まるようになっていて邪魔になりません。
普段はお米をラップで包んで握っているおにぎり。ご飯をあらかじめ冷ましてから握るとお米がボソボソになってしまう気がして、我が家では熱いうちにラップで握り、ラップの口を開けて冷ましてから再度包んでおにぎりケースへと入れています。
しかし炊き立てのお米を握るのは熱くて大変ですよね。

ごちそうおにぎりケースはそんな悩みも解消してくれる画期的なアイテム。
握らないから熱くない! 透明ケースで具がしっかり見える


押し型でギュッとするだけで、手軽にきれいなおにぎりが完成

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