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窪塚洋介、ノーマスク批判に反論/上沼恵美子、松ケン夫妻の田舎暮らし挫折を予告

 東京MXテレビの看板番組『5時に夢中!』の司会者が、ふかわりょう(46)からフリーアナウンサーの垣花正(49)に交代することが発表され、ふかわさんの“卒業”を惜しむ声が多くあがりました。  恐ろしいほどハマってたもんなぁ。想定外の名MC、ふかわさんの今後に期待しましょう。  では、今週も振り返りましょう。どうでもいい芸能ニュース。

①窪塚洋介「公共の場等では“建前マスク”できる」

日刊スポーツ 3/9(火)ほか
 マスクマナーをめぐって物議を醸していた窪塚洋介(41)が反論しました。  事の発端は、7日にアップした自身のインスタグラムの写真。知人のお祝いパーティーでの集合写真で、なんと全員がノーマスク。  写真に添えて「メディアに洗脳されず、ちゃんと現実に地に足つけて立ち、普段から腸活して生きている免疫ド強の方々と、優秀な常在菌の交換も出来て、さらに免疫上がっちゃったなあ…(ハートマーク)」とのコメント付きで投稿。これに「感染対策しっかりしてください」などと、一部から批判の声があがったのです。
 すると翌8日に窪塚さんが再アップ。またまたノーマスクで登場しつつも、「公共の場等では“建前マスク”できるタイプのポケモンです。あしからず。笑」とコメントし、“反論”してみせたのでした。  そんな窪塚さん、最近イチオシの一冊は『世界に広がる「波動医学」』(船瀬俊介著)とのこと。バイブス爆アゲですね。

②上沼恵美子 松山ケンイチ・小雪夫妻の田舎暮らし“とん挫”を予告「まあ見とってください」

東スポWeb 3/7(日)ほか
 7日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に、上沼恵美子(65)が出演。“田舎暮らし”を明かした松山ケンイチ(36)、小雪(44)夫妻について語りました。  2月10日発売の週刊新潮で松山が語った、夫妻の地方移住。これに対して、「近所がグァ~っと来たら うっとうしくて」と、田舎暮らしに嫌気がさすのではないかと予想したのです。  実際に地方に別荘を持つ上沼さんの知人も、初めは地域の人から親切に世話をしてもらえても、そのうちに自分の家みたいに勝手にあがられたりしたのだそう。松ケン夫妻が同じ目にあわないとは限らないとし、「まあ見とってください」と予告する上沼さんなのでした。  早いうちに撤退したほうが、なにかと丸く収まりそうな雰囲気。
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