これまでは、滑って手を怪我してしまいそうで恐る恐るゆっくりすりおろしていたけれど、指先がガードされている安心感もあって動きがとってもスムーズ。

時短にもなって、一石二鳥!

山芋が小さくなってきたら、向きを変えます。

つかめない大きさになったら、「スライサーグリップ」を閉じて、山芋を上から押さえるようにすりおろすことも可能です。

手の場合、指先が怖くてここまで小さくすりおろせません! 食材を無駄にせず使い切れるのも、高ポイントです。
食材が小さくなったときは「スライサーグリップ」が調理器の刃に触れないように注意しましょう。