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いつものメイクが“おばさんぽく”見える原因かも。40代がやってはいけない「NGハイライト」3選

やりがちなNGハイライトの入れ方2:Tゾーン

NGハイライトの入れ方 その2Cゾーン同様、ハイライトはここに入れるもの、と思い込んでいる人が多いのが、おでこから鼻筋にかけてのTゾーン。こちらも立体感を出すために入れるところではありますが、線のように入れると、顔全体のメリハリが強くなりすぎ、メイク感が強い印象に。また鼻筋が強調されていかにもハイライトを入れています! という感じも否めません。テカリっぽく見えてしまうなどのデメリットもあります。

アップデートの方法

自然な立体感を出すなら、おでこ、鼻根(目と目の間)、鼻先に少量だけ点で入れるのがおすすめ。広範囲にのせるのではなく、必要な部分にピンポイントで入れるのがポイントです。顔立ちが引き締まり、変な強調を避けることもできるうえに、洗練された印象を演出できます。
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やりがちなNGハイライトの入れ方3:白すぎ・ギラギラしすぎ
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