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「あといくら使える?」がひと目でわかる! 無印良品の350円「家計簿封筒」が使いすぎ防止の神アイテムだった

せっかくなので、この機会に家計簿にも挑戦。

購入した日づけとざっくりとした内容、金額をササッと記入して、レシートを封筒に入れるだけ。 リフィルノート リフィル/記録ができる家計簿封筒支出の記録と、レシートの保管がその場で完結するので、ストレスがありません。レシートの枚数が増えてくると少しごわつくけれど、そこまで気にならない範囲かと。 リフィルノート リフィル/記録ができる家計簿封筒最近では、急な体調不良や通院に備えた医療費も、この封筒で現金管理し始めました。キャッシュレスは便利だけど、万が一スマホを紛失したり、通信障害が起きたり、あるいは現金しか使えなかったり…。そんな“もしも”の時、専用の封筒に決まった金額が入っているだけで、心の余裕が違ってきます。 リフィルノート リフィル/記録ができる家計簿封筒「記録ができる家計簿封筒」を使い始めてからは、攻めの推し活予算管理と、守りの生活費記録をスマートに、そして楽しく両立できています。キャッシュレス時代にあえてのアナログ管理、私には合っているようです。気になった人は、店舗やネットストアをチェックしてみてくださいね。 ※ 紹介した商品は、取材時に各店舗で販売されていたものです。店舗により価格や取扱商品は異なります。仕入れ状況によって同じ商品がない場合や、既に販売終了している可能性もありますので、ご了承ください。 <文・写真/高木沙織>
高木沙織
「美」と「健康」を手に入れるためのインナーケア・アウターケアとして、食と運動の両方からのアプローチを得意とする。食では、発酵食品ソムリエやスーパーフードエキスパート、雑穀マイスターなどの資格を有し、運動では、骨盤ヨガ、産前産後ヨガ、筋膜リリースヨガ、Core Power Yoga CPY®といった資格のもと執筆活動やさまざまなイベントクラスを担当。2021年からは、WEB小説の執筆も開始。Instagram:@saori_takagi
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