ベッカム家長男、家族の“泥沼の確執”をネタにしたCMで1億6000万円荒稼ぎ!?「悪趣味」と世界中で大炎上
父の晴れ舞台にも姿を見せなかった長男
サッカー界のレジェンドであるメッシも所属する米サッカーチーム「インテル・マイアミCF」の会長兼共同オーナーを務めているデビッド。アメリカでのサッカー人気拡大に大きく貢献した人物であると同時に、ファッション、広告、映像作品など幅広い分野での影響力が評価された。 「ウォーク・オブ・フェイム」の式典は、FIFAワールドカップ2026アメリカ大会の開催初日という象徴的なタイミングで行われ、ハリウッドの友人としてトムが出席したほか、妻ヴィクトリア、次男ロメオ、三男クルス、長女ハーパーらベッカム家の面々がお祝いに駆けつけた。
14歳の妹がひとりで兄の自宅を訪問したが……
かつて超仲良しだった兄と家族の関係をなんとか修復したい。そんな思いから、事前に約束はしていなかったものの、ブルックリンの家をひとりで訪れたというハーパー。 けれども結局、兄と会うことはかなわず、手紙だけを置いて、その場を後にする様子が目撃されている。英紙『テレグラフ』などの現地メディアによると、ハーパーの訪問についてブルックリン側は「カメラ向けの演出」と両親を非難しているいう。 ちなみにDoorDashのCMでは、未開封とみられる手紙がテーブルの上に置かれているシーンも出てくる。これは、ハーパーが届けた手紙を暗に示したものではないか、といわれている。 <文/BANG SHOWBIZ、女子SPA!編集部>Why Brooklyn Beckham didn’t open the door when sister Harper stopped by LA mansion https://t.co/LBs4FQD2x3 pic.twitter.com/SsLH5nN3zH
— New York Post (@nypost) June 13, 2026
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