Entertainment
News

藤原紀香44歳にみる“崖っぷち婚”で逆転ホームランを打つ5ケ条

4)なりふりかまわず、結婚への外堀を埋めろ

 一連の報道によると、結婚に対しては終始、藤原紀香のほうが前のめりだった模様です。  昨年10月の沖縄婚前旅行ではブログに「しまんちゅごはん!」をアップしたり、11月の愛之助公演には藤原紀香名でピンクの胡蝶蘭を送ったり、関係ないイベントでも「家族ができるかもしれない」などと思わせぶりな発言を連発したり。  男性というのは、結婚を決意したあとでも、心が揺れ動くもの。女性のほうから友達・同僚・上司に言いふらすなどして、後戻りできないよう外堀を埋めておくべきでしょう。

5)仕事がパッとしないなら、社会貢献に時間を使え

藤原紀香写真展

4月14日~23日、東京都あきる野市青年会議所の主催で、藤原紀香写真展が開催(イオンモール日の出)

 藤原紀香は、本業はパッとしないけれど、社会貢献に熱心なことで有名。10年以上前から、なぜかアフガニスタンで写真を撮ったり、日本赤十字社の広報大使を務めたりしています。  愛之助との出会いも、「5年前に、赤十字のボランティア活動でご一緒させて頂いたのがきっかけ」(愛之助、結婚会見)だそう。  一般女性でも、仕事がパッとしなくてヒマな時間にごろごろスマホを眺めている人と、ヒマな時間にボランティアなどをしている人と、どちらが魅力的でしょうか? それにボランティアって結構、出会いがあったりするのです。  動機はどうあれ、社会に貢献するならどんどんやったらいいと思います。 <TEXT/女子SPA!編集部> ⇒この記者は他にこのような記事を書いています【過去記事の一覧】
1
2
Cxense Recommend widget




あなたにおすすめ