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夏の夜にやるともっとラブラブになれる行為4選

【コンテンツ提供 愛カツ】

 夜になってもめっちゃ暑くて寝られやしない……なんて愚痴を言う女子がいる一方で、暑さを武器に彼とラブラブの夜を過ごしている女子もいます。

 今回は、夏の夜にやるともっとラブラブになれる行為に迫ります。さっそく見ていきましょう!

愛カツ

1:冷房強めで…



「寝るとき、彼が冷房をガンガンにかけて、部屋をキンキンに冷やすので、冷え性のわたしは苦痛なんです。でも彼と1枚のタオルケットにくるまって抱き合うように寝ると、温かくてラブラブになれますよ!」(女性/24歳・受付)

 抱き合うように寝て、彼は暑くないのでしょうか?

2:花火



「実家暮らしの彼のお家のお庭で、花火をしました。どこかの花火大会に行くのも素敵ですが、お庭で小さな花火をするというのも、なかなかシブくて素敵です。ラブラブになれるので、おすすめです!」(女性/26歳・営業事務)

 昔は、家の縁側に座って線香花火を楽しむ……というサザエさん的なことって、多くの人がごくふつうにやっていたので、「彼とラブラブになれる行為=花火」なんて、当たり前すぎるだろうと思いましたが……。

 でも考えてみたら、マンションに住む人が増えて、縁側など当然なく、ベランダで花火なんてとんでもない……という時代になってしまえば、彼の実家で花火をするというのも、ラブラブになれる特別な行為ということになるのでしょうか。

3:夜道をお散歩



「暑くて寝られない夜は、彼と夜道をお散歩するといいです。どこに行くという目的もなくぶらぶら歩くって、なかなかいいですよ。すっぴんのわたしはサングラスをして歩いていますが(笑)」(女性/25歳・ネイリスト)

 暗い夜道で転ばないように気をつけたいところです。

散歩

4:いっそ朝まで…



「29歳の広告マンです。最近、近所のすし屋のカウンターで飲むということを覚えて、先日彼女と一緒に行ってきました。近所の仲よくしていただいているおじさんやおばさんたちと、ぼくの彼女を交えて、楽しく食べて飲みました。

 近所のお店で遅くまで彼女と飲むって、なんかいいですよ。冬は帰りが寒いから、なんとなく近所で遅くまで飲みたい気分にならないんですよねえ」(男性/29歳・広告)

 近所に行きつけのお店を持つと、わりと楽しいものですが、近所の人との人間関係のちょうどいい距離感を保つのが大変だったりもしますが……。

 いかがでしたか? エッチな例示が出てこなくて、がっかりした方もおいでかと思いますが、そういうことは、別の項に書いていますので、よかったらそちらも併せてお読みいただければと思います。

<ライター/ひとみしょう>
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