結婚式で花嫁の股間には白鳥が!お笑い演出でスベりまくった結末は…
笑いを取りに行った新婦、その股間には白鳥が!
BGMはもちろん『白鳥の湖』。M美さんは満面の笑みで各テーブルをまわっていましたが、衣装がスベッてることに気づいている新郎は、招待客にずっと小声で『すいません、すいません』を連呼していたとか。司会者もその衣装に突っ込むこともなく、披露宴は淡々と進められていたそうです。
「途中で新郎の友達の余興で、一瞬だけ『白鳥、いいっすね』と触れてましたけど、それが限界。だって絶対絡んだらスベりの共倒れだし! ちなみに、白鳥が引っかかって新婦が2、3回イスから転げ落ちてましたけど、それにも突っ込めない空気でしたよ」
本人がスベっているのに気付かなかった理由はお酒

もちづき千代子
フリーライター。日大芸術学部放送学科卒業後、映像エディター・メーカー広報・WEBサイト編集長を経て、2015年よりフリーライターとして活動を開始。インコと白子と酎ハイをこよなく愛している。Twitter:@kyan__tama
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