Beauty

キャンメイクの「アイシャドウ下地」が神、きれいな目元を1日キープ

 こんにちは。コスメコンシェルジュのやむです。旧パケの頃から何本もリピート買いしているキャンメイクのアイベースは、にじみやヨレを防いでくれる必需品です。アイシャドウの色モチがよくなり、ラメ飛びもなくなったことで、グラデーションのアイメイクを楽しめるようになりました。 キャンメイクのアイベース アイベースを使わないときと比べて、どれくらいアイシャドウのモチがよくなるのかをご紹介します。「既に使ったことがあるけどイマイチだった…」という方は、使い方のコツもご紹介しているのでチェックしてみてください。

メイク落ち・にじみ・ヨレを防ぐ縁の下の力持ち!

 キャンメイク「ラスティングマルチアイベース WP」550円(税込)は、アイシャドウやアイライナーを落ちにくくしてくれる、アイメイクに欠かせないアイテムです。何本もリピ買いしている現在では、このアイベースがないなんて考えられないほど。  一般的なパウダータイプのアイシャドウだけではなくリキッド、クリームなど質感の異なるアイシャドウもOK。ラメ飛びを防ぐことができ、しっかりグラデーションをキープしてくれます。 1回のメイクに使う量は米粒ほど 1回のメイクに使う量は米粒ほど。これ以上使うとかえってアイシャドウがのりにくくなるので注意しましょう。少量でも伸びがよく、毎日メイクをし続けても1年以上もち、かなりのコスパも魅力です。  まぶたに薄く広げ、目尻や下まぶたまでぬります。ぬった後は手のひらでパタパタと数回扇いで乾燥させるのがコツです。この数秒でしっかりまぶたにフィットさせ、アイシャドウのノリをよくすることができますよ。
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落ちにくさを比較してみた
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