2026年冬ドラマ「本当に見るべき」5選!鈴木亮平、松山ケンイチ、杉咲花…実力派が集結
冬のなんかさ、春のなんかね
成田凌、岡山天音ら集結。実力派が揃う「間違いない」布陣
ふたりの共通点は、人間描写の解像度が圧倒的に高いということです。登場人物の不器用な人間らしさの表現や、言葉では言い表せない感情表現がとにかく豊か。そんな杉咲×今泉が、曖昧で正解のない“恋愛”を描くというのだから間違いないでしょう。 共演には、成田凌、岡⼭天⾳、水沢林太郎、倉悠貴、柳俊太郎、細田佳央太と実力派揃いということもあり、放送開始が今から待ち遠しくてなりません。 ========== 気になる作品はありましたか?深夜帯も含めると、この冬も数多くのドラマが制作されます。皆さんが、心からハマれる良作にめぐり合えますように。 <文/鈴木まこと> ⇒この記者は他にこのような記事を書いています【過去記事の一覧】
鈴木まこと
日本のドラマ・映画をこよなく愛し、年間でドラマ・映画を各100本以上鑑賞するアラフォーエンタメライター。雑誌・広告制作会社を経て、編集者/ライター/広告ディレクターとしても活動。X:@makoto12130201



