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芦田愛菜、お受験成功で疑惑が…/マツコを怒らせた2人の女性【今週の見逃しニュース】

 幸福の科学への出家宣言をした清水富美加(22)の話題で持ち切りだったところに、金正男(享年46)の暗殺まで飛び込んできた今週。あまりニュースがないのもさびしいのですが、ちょっと色々と起きすぎじゃないですかねぇ……。

 そんな中、埋もれてしまった話題を振り返りましょう。今週のどうでもいい芸能ニュース。

①教団とパイプ持つDr.中松氏が清水富美加仲裁も



日刊スポーツ 2/15(水) 配信

ドクター中松

ドクター中松

 というわけで、清水富美加(22)の続報。いまや教団と所属事務所「レプロエンタテインメント」が双方ともに弁護士を立てて争っている状態。そこへ仲裁に名乗りを上げたのが、発明家のドクター・中松(88)です。

 09年の衆院選と10年の参院選で幸福実現党から立候補した縁から、両者の間に入って「トラブル解決のための発明をする準備がある」と語っているそうなのです。

 ちなみに中松さんは幸福の科学には入信しておらず、教団の教材で『惑星から来た、発明をする宇宙人』と紹介されているとのこと。意外と融通が利く宗教なのかもしれません。

②マツコ激怒!「ブスであることと、バカであることは変わらない」



スポーツ報知 2/13(月) 配信ほか

 マツコ・デラックス(44)が13日放送の『5時に夢中』(TOKYO MX)に出演し、株式トレーダーの若林史江(39)とフリーアナウンサーの上田まりえ(30)に“喝”を入れました。

 問題となった会話は、男性の毛に関する2人のやり取り。「ピースの綾部さんの外見がとてつもなく好きなんだけど、綾部さんの毛は許せないんです」と語る若林さんに、上田さんも「虫の絡まりそうな毛は嫌ですね」と同調したのだそう。

 この様子に呆れ返ったマツコが、こう言い放ったのです。「この人達ちょっと結婚しただけでさ、偉そうに男のこと語るわけじゃない。でもブスであることと、バカであることは変わらないわけよ」と、またしてもぐうの音も出ない正論でぶった切ったのでした。


③芦田愛菜さん“2回めの人生”疑惑「黒の組織に薬を飲まされた大人説」が再浮上



ガジェット通信 2/13(月)配信

芦田愛菜

CD『ふぁいと! ! /ゆうき』(2014年)

 先日、“偏差値70以上の超名門中学”への合格が報じられた、女優の芦田愛菜(12)。休日には1日12時間の猛勉強をこなしていたとも言われ、芸能活動も勉強も一切手を抜かない“芦田プロ”が、またしても伝説を作ってしまいました。

 しかし、そんな超人ぶりにネット上では「黒の組織に薬を飲まされた大人なのではないか?」と疑う声があがっているのだそう(『名探偵コナン』は、高校生が悪の組織に薬を飲まされて小さくされた)。

 ハリウッド映画『パシフィック・リム』に出演した際にも、監督に「本当は50歳なんじゃないか」と言われた愛菜ちゃん。

 人目につかないところでは、ちゃんとだらしなくボーっとできているのでしょうか。少し心配になってしまいます。

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石原さとみに、バレンタインでまさかの塩対応した男

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