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彼の性欲が強いか、「東京」と書かせればわかる!

 筆跡アナリストの凛音です。

 カップルにとって性の相性は重要。性欲の強さ、性に対する興味、頻度……などなど、自分とある程度同じ人の方が、当然長続きしますよね。

性にアグレッシブな男性の筆跡の特徴3つ でも、付き合ってみたら意外と淡泊だった、なんてこともよくある話。彼が性に対してどれだけアグレッシブか事前に知ることができれば、そんな事態は避けられるんですけどね。

 そこで筆跡心理学の視点から、「東京」という字から見る「性にアグレッシブな男性に見られる筆跡」をご紹介。もし気になる彼がいるなら、付き合う前に書かせてチェックしてみて!

ポイントは3つ



「東京」なら住所を書いた封筒などでもチェックできるので、場合によっては相手に確認せずとも鑑定可能です。もし職場の気になる彼が封筒の宛先に「東京」と書いていたら、チラッとチェックしてみてくださいね。

 さて、見るべきポイントは「角の書き方」「口の大きさ」「右払いの長さ」の3つ。ではそれぞれの特徴からどんな性格が見られるのか、解説しましょう。

1. 角を丸く書く人はアイディアマン



「口」や「日」などの右上の角を丸く書く人は、アイディアが豊富で創意工夫が大好き。考え方が柔軟で、あれこれとやりたいことが湧いてくるので、性に対しても積極的で好奇心が強めです。マンネリとは縁が薄いでしょう。

 エッチな話も盛り上がりやすく、新しいアイディアが湧いてくると試したくなるタイプなので、幅広い営みを楽しむことができそうです

 逆にきっちり角を四角く書く男性は、真面目で几帳面。そのため、性に対しても淡泊な傾向があり、アブノーマルなことはしない代わりに無難な流れを好みます。

2. 「口」が大きい人はスタミナたっぷり!



「口」という字を大きく書く人(開空間大型)は、エネルギッシュでスタミナたっぷり。「京」の字の中の「口」も大きく書く傾向にあります。この「口」という字はエネルギータンクを表しており、大きく書けば書くほど行動力があり、若々しい人といえます。

 そのため、このタイプは性欲も強めで、性に対してアグレッシブな方が多いです。ただ、開空間大型の人は子供っぽい性質も持ち合わせているので、独りよがりの営みをする可能性も……。

 逆に、口を小さく書く人は性的なものに対する積極性が低く、淡泊といえそうです。

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3つめのポイントは?

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