もう普通の付箋に戻れない!無印の「ロール付箋紙」が名品すぎた…技アリなポイントは
やることが多い日や、慌ただしく過ごしている日――。忙しさのあまり、予定が頭の中からすっぽり抜けてしまうことってありませんか?「しまった……忘れてた!」と、焦った経験……筆者にもあります。
最近では、スマホでスケジュール管理をする人も増えていますが、筆者は“紙派”。付箋にToDoを書いて目につくところに貼っておき、終わったらペリッと剥がして捨てる――あの瞬間の気持ちよさがたまらないんです。
今回は、そんな筆者が長らく愛用している無印良品の「ミシン目入りロール付箋紙」をご紹介。ミシン目に沿って、1行ずつ切って使える名品なんです。
無印良品の「ミシン目入りロール付箋紙」は、付箋紙にしてはちょっと珍しいロールタイプ。1行ごとに切り取れるミシン目が入っているのが特徴で、タスクの数に合わせて必要な分だけ使えるのが嬉しいポイントです。細かなスケジュールを管理する時にも、とっても便利!
「ミシン目入りロール付箋紙」390円/税込
素材:紙
外寸(約):直径39×幅40mm
長さ(約):3m
枚数:10mmピッチ
「ミシン目入りロール付箋紙」は、手のひらにちょこんと収まるサイズ感。幅4cm×直径3.9cmとコンパクトに見えて、長さは約3mもあるそう。
1行(約1cm)ずつ切り取って使う場合、付箋300枚分という計算です。価格は390円だから、1枚あたり1.3円とコスパも抜群!
左端には、ToDoが完了したらレ点を入れられる四角いチェックボックス付き。そして、その横には、書き込んだ文字を際立たせてくれるアンダーライン。
横4cm×縦1cmほどなので、1行に1つのタスクを書くのにちょうどいいです。
裏面は全面のり。のりが一部分だけだとペラペラめくれてプチストレスになるから、しっかり貼りついてくれるのは有難い!
次は、使い方。とっても便利で重宝しているのだけれど、筆者には唯一気になっている点が……。
今回は、そんな筆者が長らく愛用している無印良品の「ミシン目入りロール付箋紙」をご紹介。ミシン目に沿って、1行ずつ切って使える名品なんです。
タスクの数に合わせて使えるから、細かなスケジュール管理にもぴったり!
「ミシン目入りロール付箋紙」390円/税込
素材:紙
外寸(約):直径39×幅40mm
長さ(約):3m
枚数:10mmピッチ
「ミシン目入りロール付箋紙」は、手のひらにちょこんと収まるサイズ感。幅4cm×直径3.9cmとコンパクトに見えて、長さは約3mもあるそう。
1行(約1cm)ずつ切り取って使う場合、付箋300枚分という計算です。価格は390円だから、1枚あたり1.3円とコスパも抜群!
全面のりで剥がれないからストレスフリー!
横4cm×縦1cmほどなので、1行に1つのタスクを書くのにちょうどいいです。
裏面は全面のり。のりが一部分だけだとペラペラめくれてプチストレスになるから、しっかり貼りついてくれるのは有難い!
次は、使い方。とっても便利で重宝しているのだけれど、筆者には唯一気になっている点が……。
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