「忙しくても食卓で満たされたい」 “あの定番パン”を選ぶ40代夫婦&ひとり暮らし女性のリアルな食卓を公開!
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「ていねいな暮らし」には憧れるけど、毎日あわただしく過ぎていく私たちの生活。日々の仕事や家事に追われる中では、「ゆっくりと料理をしたいけど、時間と気持ちの余裕がない!」なんてこともありますよね。
でも、だからといって「なんでもいい」わけではない。
「毎日食べるものだからこそ、心と体をいたわりたい」
「家族との食事の時間を楽しみたい」
そんなときこそ、毎日の「パン選び」を見直す絶好のタイミングかもしれません。
手軽に買える。でもたくさんのこだわりが詰まっている。それがPascoの「超熟」シリーズ。シンプルな素材で、「小麦本来のおいしさ」と「あんしん」を届けてくれるロングセラーは、私たちの生活をちょっと底上げしてくれる頼もしい存在です。
今回は、そんな「超熟」を日々の食卓に取り入れている、2つの世帯のリアルな食卓をご紹介します。
共働きの40代夫婦で、平日はバタバタな毎日を送るわが家。普段より少し遅く起きた休日は、自宅でブランチをまったり楽しむのが、最近の過ごし方です。
外食も好き。でも毎日家で食べるものはできる範囲でちゃんとこだわりたい。そんな思いから選んだのが、「超熟イングリッシュマフィン」。
週末のブランチの定番は、華やかな見た目で気分も上がる「サーモン&クリームチーズのオープンサンド」。
作り方は驚くほどシンプル。ポイントは、イングリッシュマフィンは包丁を使わず、手で割ること。
【サーモン&クリームチーズのオープンサンドのレシピ】
1.「超熟イングリッシュマフィン」のスリット(切れ目)に沿って、手でざっくりと2つに割る。(こうすると焼いたとき、カリッと香ばしい仕上がりに)
2.オーブントースターで、フチ一周にこんがり焦げ目がつくまで焼く。
3.クリームチーズとスモークサーモンをのせ、お好みで胡椒をふれば完成。
カリッとした表面と、もっちりとした食感。そこに濃厚なクリームチーズが絡んで、リッチな味わいに。おいしいだけじゃなく、タンパク質もしっかり摂れて栄養バランスもいいのが、うれしいポイントです。
小麦の味がしっかりしていて、シンプルな味わいだからどんな具材とも合う「超熟イングリッシュマフィン」。
具材はオープンサンド風に乗せてよし、挟んでもよし。もちろん時間がない日は、バターを軽く塗るだけでも十分おいしい(笑)。
「今日はどんなふうにアレンジしよう」とレシピのバリエーションが広がります。
夫いわく「トーストしたときの『カリッ!』と『もっちり!』の食感のバランスが好き」とのこと。
また食べるとき、手のひらにすっぽりと収まるサイズ感も私の“推しポイント”。「超熟」は昔からある定番商品。毎日食べるものだからこそ、この変わらない“あんしん感”がうれしいですね。
「イングリッシュマフィン」の
アレンジレシピはこちら>>>
続いて紹介するのは、ライターやヨガインストラクターとして活躍する高木沙織さん(40代)。発酵食品ソムリエなどの資格を持ち、趣味はボルダリングというアクティブ派。現在は愛猫との暮らしを満喫中です。
仕事に趣味に、なにかと忙しい高木さんにとって、毎日のパンは心を満たしてくれる大切なアイテムなんだとか。
「“がんばった自分へのご褒美”は定期的にほしくなりますね。たまのチートデイには、満足感のあるおやつをおうちで手軽に楽しみたい!」(以下、高木さん)
そんな高木さんが選ぶのは、プチプチ食感がクセになる「超熟ライ麦入り」で作る「あんこ&バターサンド」。
【あんこ&バターサンドのレシピ】
1.「超熟ライ麦入り」1枚に、お好みの量のあんことバターを乗せる。
2.ホットサンドメーカーにセットし、もう1枚のパンを上からのせたらカバーを閉じて焼くだけ。
※焼き時間は機種によって異なります。途中で焼き色を確認しながら、お好みの加減に仕上げてください。
「焼いているときから、パンの香ばしさとバターの溶けた甘い香りが漂ってきて……もうたまりません。外側はカリッと、中はしっとりもっちり。疲れた体に染み渡る、最高のご褒美です。ホットサンドメーカーでは、他にもハム&チーズサンドもよく作りますね」
「まず惹かれたのは、プチプチとしたライ麦の食感。少しでも体にいいものを摂りたいので、食物繊維が豊富に含まれているのも嬉しいポイントですね。ライ麦はミネラルを含む素材としても広く知られているので、罪悪感なく楽しめる気がします」
また、見た目にもちょっとしたこだわりが。
「以前、『超熟ライ麦入り』BLTサンドを作ったときも、ライ麦の色合いがすごく写真映えしたんです。食べておいしいのはもちろんのこと、目でも楽しめるパンだと思います!」
毎日楽しめる!
超熟シリーズのアレンジレシピはこちら>>>
忙しい日はそのまま焼いて。時間のある週末には、ちょっと贅沢にアレンジを。シンプルな味わいなので、どんな食材とも相性バツグン。そして、毎日食べるものだから、「あんしん」と「おいしさ」は欠かせない。
小麦本来のおいしさを引き出すために、「余計なものは入れない」──そんなシンプルなこだわりで作られた「超熟」シリーズ。この実直さこそ、長年愛され続ける理由なのかもしれません。
がんばらなくても、ちゃんとおいしい。パンの選び方を少し変えるだけで、食卓がたのしく整う。日々の食卓に「超熟」を取り入れてみませんか?
超熟シリーズは種類も豊富!
ラインアップをチェック>>>ほかのお宅の“超熟のある暮らし”も
のぞいてみる!>>><文/アケミン 撮影/市村円香 提供/敷島製パン>
手軽に買える。でもたくさんのこだわりが詰まっている。それがPascoの「超熟」シリーズ。シンプルな素材で、「小麦本来のおいしさ」と「あんしん」を届けてくれるロングセラーは、私たちの生活をちょっと底上げしてくれる頼もしい存在です。
今回は、そんな「超熟」を日々の食卓に取り入れている、2つの世帯のリアルな食卓をご紹介します。
夫婦ふたり、休日のブランチ「特別なことをしなくても、おいしいパンで食卓が整う」
共働きの40代夫婦で、平日はバタバタな毎日を送るわが家。普段より少し遅く起きた休日は、自宅でブランチをまったり楽しむのが、最近の過ごし方です。
外食も好き。でも毎日家で食べるものはできる範囲でちゃんとこだわりたい。そんな思いから選んだのが、「超熟イングリッシュマフィン」。
週末のブランチの定番は、華やかな見た目で気分も上がる「サーモン&クリームチーズのオープンサンド」。
作り方は驚くほどシンプル。ポイントは、イングリッシュマフィンは包丁を使わず、手で割ること。
【サーモン&クリームチーズのオープンサンドのレシピ】
1.「超熟イングリッシュマフィン」のスリット(切れ目)に沿って、手でざっくりと2つに割る。(こうすると焼いたとき、カリッと香ばしい仕上がりに)
2.オーブントースターで、フチ一周にこんがり焦げ目がつくまで焼く。
3.クリームチーズとスモークサーモンをのせ、お好みで胡椒をふれば完成。
カリッとした表面と、もっちりとした食感。そこに濃厚なクリームチーズが絡んで、リッチな味わいに。おいしいだけじゃなく、タンパク質もしっかり摂れて栄養バランスもいいのが、うれしいポイントです。
「超熟イングリッシュマフィン」はどんな具材とも合う!
アクティブな私のご褒美時間「チートデイは、心も満たすパンで」
続いて紹介するのは、ライターやヨガインストラクターとして活躍する高木沙織さん(40代)。発酵食品ソムリエなどの資格を持ち、趣味はボルダリングというアクティブ派。現在は愛猫との暮らしを満喫中です。
仕事に趣味に、なにかと忙しい高木さんにとって、毎日のパンは心を満たしてくれる大切なアイテムなんだとか。
「“がんばった自分へのご褒美”は定期的にほしくなりますね。たまのチートデイには、満足感のあるおやつをおうちで手軽に楽しみたい!」(以下、高木さん)
そんな高木さんが選ぶのは、プチプチ食感がクセになる「超熟ライ麦入り」で作る「あんこ&バターサンド」。
【あんこ&バターサンドのレシピ】
1.「超熟ライ麦入り」1枚に、お好みの量のあんことバターを乗せる。
2.ホットサンドメーカーにセットし、もう1枚のパンを上からのせたらカバーを閉じて焼くだけ。
※焼き時間は機種によって異なります。途中で焼き色を確認しながら、お好みの加減に仕上げてください。
「焼いているときから、パンの香ばしさとバターの溶けた甘い香りが漂ってきて……もうたまりません。外側はカリッと、中はしっとりもっちり。疲れた体に染み渡る、最高のご褒美です。ホットサンドメーカーでは、他にもハム&チーズサンドもよく作りますね」
プチプチ食感と食物繊維が嬉しい「超熟ライ麦入り」
毎日の「おいしい」と「あんしん」を、食卓に
忙しい日はそのまま焼いて。時間のある週末には、ちょっと贅沢にアレンジを。シンプルな味わいなので、どんな食材とも相性バツグン。そして、毎日食べるものだから、「あんしん」と「おいしさ」は欠かせない。
小麦本来のおいしさを引き出すために、「余計なものは入れない」──そんなシンプルなこだわりで作られた「超熟」シリーズ。この実直さこそ、長年愛され続ける理由なのかもしれません。
がんばらなくても、ちゃんとおいしい。パンの選び方を少し変えるだけで、食卓がたのしく整う。日々の食卓に「超熟」を取り入れてみませんか?
超熟シリーズは種類も豊富!
ラインアップをチェック>>>ほかのお宅の“超熟のある暮らし”も
のぞいてみる!>>><文/アケミン 撮影/市村円香 提供/敷島製パン>アケミン
週刊SPA!をはじめエンタメからビジネスまで執筆。Twitter :@AkeMin_desu







