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ドキッ!ハワイの“イケメンサーファー”たち、小麦肌とマッチョがすてき

ハワイの名門サーフィン一家の末っ子

 15歳のときに全米学生サーフィン連盟のタイトルを獲得し、2019年には世界で最もレベルが高いと言われる「ワールド・サーフ・リーグ」の新人王に輝いたセス・モニーツ。  トニー・モニーツというハワイのレジェンドサーファーが父で、母や叔父、兄などもサーファーとして活躍する、ハワイの名門サーファー一家の末っ子です。幼いころは小柄だったそうですが、今では均整の取れた、うっとりするような逞しい体つきに。純朴そうな笑顔が魅力的な、1997年生まれの23歳のロコボーイです。

小麦色の日焼け肌がまぶしい

 日本人の両親のもと、1997年にカリフォルニアで生まれ育った五十嵐カノア。14歳のときにUSA Championship U-18で、史上最年少で優勝。その後もさまざまな国際大会で優勝を成し遂げてきた、今もっとも注目されるサーファーの1人です。  3歳で初めてサーフィンを始めた地がハワイだったそうで、2020年にはハワイ州観光局親善大使に就任しています。180cmの長身と小麦色に焼けた肌、少年のような笑顔が、女性たちをトリコにしているはず。東京五輪では、日本代表として出場予定で、日本人選手の中でメダルにもっとも近い選手と言われています。
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ハワイのサーフ界の英雄
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