残念…コンシーラーを使って「逆に老けてる人」の特徴。40代が意外と知らない“シミの正しい隠し方”
NG例② 大きいシミも小さいシミも同じ方法でカバー
逆に、大きなシミはコンシーラーを塗っている場所とそうでない場所の質感を揃えなければ悪目立ちする可能性があります。そのため、スティックタイプのコンシーラーがおすすめ。直接塗って、境目を指やスポンジで丁寧にぼかしましょう。フィットしやすく、崩れにくいので、ファンデーションを塗ったような自然な仕上がりになります。


