父はマイク眞木、兄は眞木蔵人。現役コンサル会社員で“初グラビア”に挑んだ眞木花(24)の異色すぎる素顔
タレントの眞木花(はんな)が、7月13日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)で初グラビアに挑戦し、大胆な水着ショットを見せ話題を集めている。
今年1月に芸能界デビューしたばかりの花だが、父は歌手・マイク眞木で「2世タレント」だ。マイクの3人目となる妻との間に生まれた子どもで、俳優の眞木蔵人は4人いる兄の1人となる。
ここ最近では、さまざまなジャンルで2世タレントが活躍しているが、その中でも花は会社員で知性派タレントでありながら、グラビア活動もする異色の存在だ。
しかも、グラビア仕事では大胆な水着姿を連発するなど、他の2世タレントには無い路線を歩んでいる。彗星のごとく現れた花だが、芸能界で活躍することはできるのだろうか?
兄は眞木蔵人、6人兄弟の末娘
いきなり、大胆な水着ショットで注目を集めた花だが、変わった経歴を持つ。2002年2月24日生まれで24歳の花は、アメリカのネバダ大学リノ校ジャーナリズム学部を卒業し、現在はコンサル系企業で会社員として働いている。 タレント業と二刀流の活躍を見せ、知性派として『ABEMA Prime』(ABEMA)、『サンデー・ジャポン』(TBS系)、『DayDay.』(日本テレビ系)などに出演してきた。 7月7日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)には、母親である歌手の加奈子もふくめ、親子3人でテレビ出演。花と加奈子が、マイクの最初の妻である女優の前田美波里と3人でよく食事に行っていると告白するなど見どころを作り、トーク力の高さを披露した。











