「いま最もモラハラ役が似合う」稲垣吾郎のずるい魅力。金ドラで見せた“まさかのツンデレ”から目が離せない
今最も“モラハラ役が似合う”
なにより、明日実にイジられたり、空に寄り添ったりなどの可愛げを見せつつも、弁護士としての威厳も保てていることに稲垣の役者としてのすごみを感じる。個人的には、いま最も“モラハラ役が似合う”と思っている稲垣の可愛さを、本作を通して堪能したい。 <文/望月悠木>
望月悠木
フリーライター。社会問題やエンタメ、グルメなど幅広い記事の執筆を手がける。今、知るべき情報を多くの人に届けるため、日々活動を続けている。X(旧Twitter):@mochizukiyuuki
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