ラブラブなのにHはご無沙汰…。男性がエッチしたくない“4つの裏事情”

 長く付き合っていても、周囲から「ラブラブだね!」なんて羨ましがられるほど仲良しで自慢の彼。でも、なぜかエッチだけはご無沙汰……。お泊りしても何もなく朝を迎えてしまうと、「もう女として見られていないのかな」と不安に感じますよね。

ラブラブなのにHはご無沙汰… 交際期間が長くなるにつれエッチの回数が減るのは、「仕方ない」「みんなそうでしょ」と思ってしまっていては、黄色信号! どんなに長く付き合っても、変わらぬペースでラブタイムを楽しんでいるカップルもいるんです。

 エッチの回数が次第に減ってしまうカップルと、いつまでもお互いに求め合っているカップル。その違いは何なのでしょうか? どんなに仲良しでもエッチに積極的になれない男性の本音を探ってみましょう!

エッチに積極的になれない男性の本音

男性がエッチしたくない4つの原因



男性がエッチしたくない4つの原因 普段はラブラブなのに、彼からエッチを誘ってこない。そこには主に4つの原因が潜んでいます。特に最後の4つ目の原因は、女性にとって衝撃の事実かもしれません。

1:男性側の身体的な理由

 男性は疲労が溜まると男性ホルモンの分泌が減り、性欲が落ちることがあります。また、ストレスなどで交感神経が優位になっていると下半身が反応しづらくなるため、ラブタイムを思うように楽しめないことも。

「今日は疲れてるから」なんて無難な断り文句に思える言葉も、実は心を許したアナタにだから言える彼の本心かもしれません。

2:シチュエーション

 交際期間が長いとエッチがワンパターンになりやすく、新鮮味が薄れていきます。自宅など生活感のあふれた環境も、現実味がありすぎてムードが半減するのだとか。

 気分の高まりそうな場所へ出かけたり、ローションやラブグッズなど普段とは違うプレイを取り入れてみたり、マンネリが解消できるシチュエーションをつくってみましょう。

マンネリが解消できるシチュエーションをつくってみましょう3:2人の関係や距離感

 付き合いはじめのころ、相手を思うだけでドキドキしたり、会うたびにエッチしたくなったりしたのは、恋愛初期に分泌されるドーパミンという脳内物質の働きによるもの。

 その後、長い間一緒にいるうちに“幸せホルモン”と呼ばれるセロトニンが多くなって、深い愛情へと変わっていきます。その結果、信頼感が増し、家族のように大切に思う反面、性的な目で見られなくなってしまうことも。いつもとは違う下着やヘアメイク、香水を試すなど、彼の五感を刺激してドーパミンを誘発すると、付き合いはじめのころの感覚を取り戻せるかもしれません。

4:女性側の身体的な理由

女性側の身体的理由 付き合いが長くなると、つい“慣れ”が出てしまうもの。ムダ毛処理やボディケアなどがおろそかになって、彼のヤル気を削いでいるかもしれません! なかでも、デリケートゾーンのニオイは男性にとってエッチのトラウマになってしまうことがあり、それが原因でセックスレスになることも。

 LCラブコスメが男性におこなったアンケートによると、4人に3人が「彼女のデリケートゾーンのニオイが気になったことがある」と回答しているんです!

 しかも、「脚を開いた瞬間に漂ってきたニオイで、一気にヤル気が失せた」「ムワッとしたニオイに萎えた」など、エッチな気分も冷めてしまったとのこと。それでも、「あまりのニオイに彼女には言えなかった」と、自分の心の内に秘めている男性は少なくないのです。

H中に彼女のニオイを我慢した男性はこんなにいる! 最近彼から誘ってこないのは、もしかしたらアナタのアソコのニオイが原因かもしれません。デリケートゾーンのケアは、セックス前の最低限のエチケット。付き合いが長くなっても、女性としてここは忘れてはいけません。「そういえば、彼とエッチしたのはいつだっけ……」なんてエッチから遠ざかっている女性は、まずはデリケートゾーンのケアから始めてみませんか?

彼を夢中にさせる、デリケートゾーンの正しいケアって?



 実際に、デリケートゾーンのニオイをケアして、いつまでも彼に求められるようになった女性たちの声をご紹介します。

ラブタイムを楽しむカップル鼻を突いていたあのニオイがほとんどなくなりました! お手入れをするようになってから、彼が舐めてくれる時間も長くなりました!」(BILpさん/22歳/学生)

「ケアをはじめたら、彼が顔を埋めて、前戯で気持ちよく舐めたりいじったりしてくれたんです! いつもの彼じゃないみたいに、たくさんたくさん愛してくれたんですよ!」(ひぃぃさん/34歳/アルバイト)

彼が『トットのは全然ニオイがしないから平気。つい舐めたくなる』と言って、アソコにキスをしてくれました。ニオイを気にしなければ私も大胆になれて、彼も喜んでくれるので幸せです!」(トットちゃんさん/27歳/販売)

 付き合いが長くなってもエッチの回数が減らないカップルは、女性がデリケートゾーンまでしっかりとケアをしているのです。

口コミをもっと見る そんな彼女たちがデリケートゾーンのケアに使っていたのが、LCラブコスメの「LCジャムウ・ハーバルソープ」。

LCジャムウ・ハーバルソープ

LCジャムウ・ハーバルソープ

 インドネシア伝統の「ジャムウ」にヒントを得て、ハーブなどの自然の材料をドゥクンと呼ばれる専門家が調合した自然派のデリケートゾーン石鹸です。安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤などは一切使用せず、独自のブレンド法をもと日本人の肌質に合わせて開発しているため、成分が気になるかたでも安心して使えます。

ハーブ 使い方はとっても簡単で、ニオイが気になるところへ泡をのせて3分間パックするだけ。デリケートゾーン以外のワキや足など、ニオイが気になるところにも使えます。さらに、ニオイだけではなく黒ずみ汚れもキレイに洗い流してくれるので、突然の展開や、明るい場所でのエッチも、躊躇うことなく自信が持って受け入れられるようになります。

「彼と仲が良いのに、なぜかエッチに誘われなくなってきた……」というときは、まずはデリケートゾーン専用のケアを始めてみては? 清潔でニオわないデリケートゾーンを手に入れれば、“ラブラブだけどエッチだけはご無沙汰”の状態から、付き合いはじめのように彼から激しく求められる濃密なラブタイムが味わえるかもしれません。

濃密なラブタイム「LCジャムウ・ハーバルソープ」詳しくはコチラ

LCラブコスメとは



「LCジャムウ・ハーバルソープ」を開発したLCラブコスメは、女性が運営するセクシャルヘルスケアの専門ブランド。デリケートゾーンのケアアイテムを始め、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、彼が思わずあなたの髪をなでたくなるヘアパフュームなど、恋する女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。

【関連記事】
●[9月漫画入荷] 女性のための官能レシピ~ラブテク&H漫画で感度アップ~【女子SPA!×LCラブコスメ】
●「“中イキ”が初めてわかった」理性を失うほど感じてしまうカラダのつくり方

<TEXT/千葉こころ 提供/LCラブコスメ>

彼と心もカラダもトロけるほど深くつながりたい
気持ち良すぎてぐったり…中イキ&外イキで…
♂&♀
sponsored
将来が不安!!
貯金って将来いくら必要?男より頼れる「お…
sekuhara
女性→男性のセクハラにも要注意「酔った女…
▼この記事がおもしろかったら「いいね」を押してね!
サイトリンク・バナー
esse