ストーカーから逃げるための家探し中にセクハラ被害…不動産業者の迷惑な行動3選
エピソード3 プロの漫画家なのに信じず“夢見る夢子ちゃん”扱い
あきらめたN子さんは「もういいです」とその不動産屋をあとにしたそう。
「私が童顔なせいで、ナメられたのかもしれませんが…こんなお客さんをバカにした態度、ありえなくないですか? 結構良い物件があったのですが、あのババアからは絶対に借りたくないですね!」
数ある不動産屋の中には、こんなハズレも混ざっているかもしれません。慎重に見極めて、お気に入りの部屋を見つけたいものですね。
<文&イラスト/鈴木詩子>
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漫画家。『アックス』や奥様向け実話漫画誌を中心に活動中。好きなプロレスラーは棚橋弘至。著書『女ヒエラルキー底辺少女』(青林工藝舎)が映画化。Twitter:@skippop
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