「胸が小さいと思っていたら実はEカップだった!」ブラジャーの“よくある間違い”を元下着販売員が語る<漫画>
「胸が小さいから、このサイズでいい」。
“下着の魔法使い”として下着の知識をSNSやYouTubeで発信する元下着販売員のちーちょろすさん(@chiichoros)は、そう思い込んでいた時期があったといいます。
ところが、社会人になって初めて自社ブランドでフィッティングを受けたところBカップだと思っていたのに、実はEカップだったのだそう。その体験は、「悪いのはスタイルではなく、下着かもしれない」という気づきにつながりました。
そんな経験をもとに、ちーちょろすさんは初の書籍『悪いのはスタイルじゃなくて 下着でした ~一生モノの下着の教科書~』(KADOKAWA)で、下着の正しい選び方や、よくある誤解について解説しています。
今回は本書より2話までを紹介。ちーちょろすさんに、下着との出会いや、発信を始めたきっかけなどついて聞きました。
※本記事は全3回のうちの1本目です
【インタビュー】⇒ちーちょろすさんのインタビューを先に読む



