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小林麻耶が2位。2020年イメージダウンした女性ランキング

1位 木下優樹菜さん 93%

 1位は、2019年10月ごろのタピオカ店オーナーに対する恫喝騒動をきっかけに芸能活動を休止、今年7月に芸能界を引退して“一般人”となった木下優樹菜さん(33)。「2019年に株を下げた女性」では2位でしたが、2020年はなんと9割以上に選ばれ、1位になりました。  2019年末にFUJIWARAの藤本敏史と離婚しシングルマザーとなった木下さんは、タピオカ騒動の決着が着いていない2020年7月、芸能活動再開を発表。しかし、それからわずか5日後。所属事務所が「信頼関係を維持することが著しく困難」として専属契約を解除し、芸能界を引退することになりました。  引退とはいいながらも、9月には新たにインスタグラムを開設し、現時点で50万以上のフォロワーを誇っています。騒動以前と変わらない投稿をしている様子が「まったく懲りてない」と思われたのかもしれません。  トップ10圏外はこちら。  11位はラジオの生放送でレギュラー降板を宣言した小倉優香、12位はキングコング梶原へのパワハラ疑惑が浮上した上沼恵美子。また14位は、感染症対策専門家としてメディア露出し、日に日に垢抜けていったことが話題になった岡田晴恵氏でした。 <文/るしやま> 【調査概要】 調査方法:(株)クロス・マーケティング「QiQUMO」によるアンケート調査 調査期間:2020年12月15日 有効回答者数:30代、40代の女性200名
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