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SNSで話題「雪見チョコフォンデュ」、美味しすぎてペロッと食べちゃった

 昔から、寒い季節になると、「雪見だいふく」を冷凍庫にストックしておきたくなるのはナゼ……? 暖かそうな部屋で、求肥をミョーンと伸ばしながら食べるあのCMの影響でしょうか。そんなわけで、つい買い込んでしまうのはいいのですが、おうち時間がたっぷりとある今年の冬は、アレンジレシピにも挑戦してみたい気分。 【画像をすべて見る】⇒画像をタップすると次の画像が見られます
SNSで話題「雪見チョコフォンデュ」、美味しすぎてペロッと食べちゃった

SNSで話題の「雪見チョコフォンデュ」

 そこで、いろいろと調べてみたところ。確実に美味しくて、かつ失敗することがなさそうな、とろとろなチョコレートに「雪見だいふく」をドボンする食べ方を採用っ!  果たして、その出来は……?

材料は「雪見だいふく」と板チョコだけ

 今回挑戦したのは、溶かしたチョコレートに「雪見だいふく」をくぐらせるという食べ方。 材料は「雪見だいふく」と板チョコだけ ネットでも、“チョコレートフォンデュに「雪見だいふく」が最高”、“絶対にやるべき”だと話題を集めているんです。まあ、間違いなく美味しいのは想像がつきますが、そこまで言われたら、ねえ? 「雪見チョコフォンデュ」板チョコ しかも、何が魅力的かって、材料が「雪見だいふく」と板チョコ1枚だけでいいということ。ほかには、マグカップとお湯さえ用意すれば、超簡単にアレンジレシピを楽しむことが出来るそうです。  それでは早速、作ってみましょう。

「雪見チョコフォンデュ」やってみた!

「雪見チョコフォンデュ」の材料&作り方は以下のとおりです。 「雪見チョコフォンデュ」材料【材料】 ・「雪見だいふく」・・・2個入り ・板チョコ・・・1枚(50g) ・マグカップ・・・2個 ・お湯  まずは、マグカップを用意。 【画像をすべて見る】⇒画像をタップすると次の画像が見られます
同じ高さのマグカップを2つ用意。

同じ高さのマグカップを2つ用意。

 上に、「雪見だいふく」を容器ごと乗せるので、高さが同じものを2個並べます。 雪見だいふくを乗せます。 うん、シンデレラフィットとまではいかないけれど、サイズ感的にもいいですね。  この状態で、チョコレートをフォンデュ(溶かす)していくので、マグカップは大きすぎず、小さすぎない「雪見だいふく」の容器が安定するサイズのものを使うといいでしょう。  次に、「雪見だいふく」。1個はそのまま、もう1個は別の皿に移しておきます。
雪見だいふくを用意。1つはお皿に。

雪見だいふくを用意。1つはお皿に。

 その空いたほうに、手で適当に割った板チョコを入れて。
割ったチョコを入れます。

割ったチョコを入れます。

 容器の7分目くらいでしょうか。あとは、チョコレートのほうのマグカップにお湯を注いで、湯煎して溶かします。
チョコレート側のマグカップにお湯を注ぎます。

チョコレート側のマグカップにお湯を注ぎます。

 50~60度くらいの湯で、約3分。湯が混ざらないように、そっとかき混ぜていると、チョコレートがとろっとろに。
そっとかき混ぜます。

そっとかき混ぜます。

 甘~くて、いい香りが鼻腔をくすぐります。
甘~くて、いい香り

湯煎完了。

 さあ、ここまで来たら、もうほぼほぼ完成です。
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チョコレートにドボンッ!たまらん~
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