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高橋一生の筆跡は“要注意”!飯豊まりえと夫婦そろって「ケンカをしたら大炎上」の可能性も

 また大物カップルが誕生。俳優の高橋一生さんと飯豊まりえさんが、5月16日に結婚を発表しました。
 ドラマシリーズ『岸辺露伴は動かない』(NHK)の共演がきっかけで、1年の交際を経てのゴールインとのこと。年の差はありますが、お二人の落ち着いた雰囲気がとてもお似合い、という印象です。  さて、そんなお二人の結婚報告には、直筆の署名が。さっそく、それぞれの性格と相性について、分析させていただきました。

お互いおおざっぱだけれどケンカをしたら大炎上の可能性

 まず、お二人の筆跡の印象はというと、いい意味で力を抜いたゆるい筆跡、というイメージです。ハネがほぼなく、線は直線的ではありますが、角が丸めなので全体的に全く堅さがありません。
(画像:事務所公式サイト「ご報告」より 以下同じ)

(画像:事務所公式サイト「ご報告」より 以下同じ)

 ハネがないのは、フットワークが軽く、おおざっぱな性格。あまり深く考えず、「まぁいいか」と流せるタイプです。二人とも軽快でさっぱりとした性格であれば、もめ事も起こりにくそうですね。  ただ、字のゆるさを多大に感じさせる要因の一つでもあるのが、横線の並びの不均等さ。これは感情で物事を決めがちな性格を表しています。 「髙」や「豊」の字「髙」や「豊」の字を見ると横線の並びがバラバラで、どちらにも気分屋の傾向が見られます。喜怒哀楽が激しいところがあるので、ケンカをしてしまうと燃え上がってしまう可能性も。おおざっぱな部分を活かして、受け流す努力が必要かもしれません。

飯豊まりえ、素直で明るい性格だけど優柔不断さも?

 では次に飯豊さんの筆跡を見てみると、どの字も線がスッとまっすぐ入っていて、とても素直な方のよう。他人の意見をちゃんと受け入れられる、ピュアな性格です。
 ただ、「豊」の上、「曲」部分の、1画目と2画目の間が微妙に空いています。  この字だけでは判断しきれないのですが、はっきり離れていたり、くっついていたりしない、微妙な書き方をする人は、優柔不断な傾向があります。ハネの小ささも鑑みると、自分で何かを決断する時に迷いやすい性格なのかもしれません。 飯豊まりえ また、同じく「豊」の上部分、「曲」の2画目の角を丸く書いていることから、明るくユーモアのある性格のよう。何か新しいアイデアを思いつくなど、クリエイティブな才能のある人に見られます。俳優という職業にはとても向いている筆跡と言えるでしょう。
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高橋一生の筆跡に見る「ケンカの火種」になりそうなのは?
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