妻と子供たちからの信頼を「取り戻す」と宣言したデイヴ。ところが、新たな女性スキャンダルも浮上し、ますます窮地に追い込まれることに。
英芸能サイト『Daily Mail Online』など複数メディアは、デイヴが「ポルノ界の女神」と評されるアナリース・ニールセンさんと、15年間にわたり不倫関係にあったと報じている。報道によると、アナリースさんは有名アダルトサイトを運営し、業界では知る人ぞ知る編集者だそう。また、デイヴが今回公表した婚外子の母親ではないという。
アナリースさんの知人たちの話によれば、デイヴとジョーディンさんが結婚してからほどなくして、2人の不倫が始まり、少なくとも2019年頃まで関係が続いていたという。なかには、「2人が家で親密そうにしている様子を目撃した」と話す友人も。
Daily Mailは、アナリースさんが以前使用していたSNSに、デイヴとのアツアツのツーショット写真や生々しいメッセージが投稿されていたとも伝えている。
アナリースさん本人は、米タブロイド紙『New York Post』に対し、不倫をきっぱり否定している。