「目が開かない」ボロボロの子猫を保護。18年間、子猫を救ってきた女性が先住猫と離せず2匹を家族にお迎え
ニコイチの子猫を離せず、里親探しを中断!



SNSで貰うエールはミルクボランティアを続ける原動力
そのビフォーアフターを目の当たりにし、Kahoriさんは嬉しさを噛みしめる。ミルクボランティアは喜びだけでなく、不安や葛藤と向き合うことも多い。無力感から眠れない夜の辛さを、Kahoriさんも味わったことがあるという。 ボランティア活動を続けてこられたのは、SNSで見守ってくれる人たちがいたからだ。投稿に寄せられる「元気に育ってね」や「応援しています」のエールは、大きな支えになった。こむぎ本当によくなった✨ pic.twitter.com/UrSBOx60Pg
— Kahori花と猫と野菜の暮らし (@neconecomirin) February 11, 2026

古川諭香
愛玩動物飼養管理士・キャットケアスペシャリスト。3匹の愛猫と生活中の猫バカライター。共著『バズにゃん』、Twitter:@yunc24291
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