52歳おぢが20代女性を希望…婚活“やらかし”あるあるに大反響。話題の漫画『運命など存在しないので』作者が中高年の“厳しい現実”を描く理由<漫画>
SNSでたびたび話題となる漫画『運命など存在しないので』(講談社)。強烈なインパクトを残す多くのセリフに、「刺さる」「耳が痛い」と大きな反響を呼んでいます。
そこで7月17日に第4巻が発売となった本作について、作者・井原タクヤ先生にインタビュー。少し極端で、それでいて自分自身とも重なる絶妙な“相談者”は、どのように生まれたのでしょうか。作品を通して描き続けたいテーマなどについて伺いました。
※本記事は全3回のうちの3本目です。
【1本目】⇒「運命など存在しない」「なぜ太っているのですか?」大バズり婚活漫画の作者が語る、耳の痛い言葉に込めた“本当の狙い”<漫画>
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【コミックス概要】
『運命など存在しないので』
著者:井原タクヤ
発売:講談社
1巻~4巻発売中
ヤンマガWebにて連載中
作品ページ:運命など存在しないので












