カタカナ語をドヤ顔で日常使い。“意識高い系彼氏”に愛想がつきたわけ
「地獄のミサワか!」……止まらない“意識高い系カレシ”

「ルー大柴に、ブラマヨの小杉さん、そして地獄のミワサですよ……。よくよく考えれば仕事もプライベートも口ばっかりで、できる男ぶるのが得意なだけだった。もう口先だけの言葉に騙されないで、地味でも誠実な人と出会いたいです」 そんな彼女の新たな人生のスキーム(計画)に、アグリー(賛成)です! ―最低の“ヒモ・クズ男”選手権― <文/赤山ひかる イラスト/やましたともこ>惚れさせ2120 「いい?」 https://t.co/Veypmv5rMa
— 地獄のミサワの「女に惚れさす名言集」公式 (@misawa_horesase) 2017年2月19日
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