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三浦瑠麗氏のスケスケ喪服に見る、国葬で目立ちたがる丸出しのエゴとは

“国葬”の場でも目立ちたがりという自我を発揮

 9月20日のツイッターで、<戦後日本は国として人を悼むことを考えてこなかったので参照地点を海外に求めがち>と語った三浦氏。  本当におっしゃる通りです。“国葬”の場でも目立ちたがりの自我を認めてしまうレベルなのだから、まだまだ参照地点を海外に求めなければなりません。  それこそ三浦瑠麗氏が身をもって教えてくれたことなのでしょう。 <文/石黒隆之 イラスト/ZZZ>
石黒隆之
音楽批評の他、スポーツ、エンタメ、政治について執筆。『新潮』『ユリイカ』等に音楽評論を寄稿。『Number』等でスポーツ取材の経験もあり。いつかストリートピアノで「お富さん」(春日八郎)を弾きたい。Twitter: @TakayukiIshigu4
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