「独りで死ぬのはイヤだ!」48歳・年収200万円の漫画家が直面した“婚活”と“男性機能”のリアル<漫画>
48歳・年収200万円の漫画家が本気の婚活に挑んだ実録コミックエッセイ『独りで死ぬのはイヤだ』(集英社)。著者の中川学さんは、コロナ禍で過酷な闘病を体験したことから、1人でいることに危機感を覚え、婚活を決意。
中川さんは婚活を続けるなかで、女性だけでなく男性たちからも影響を受けることがあったそうです。街コンで出会った消極的な男性や、亡き妻への愛を語る年配の男性など、他者との出会いを通じて、中川さんの価値観は少しずつ変わっていきました。
全3回の最終回となる今回は、赤裸々に描かれた男性機能の低下や、婚活を経て気づいた「本当に求めていたもの」について、中川さんに話を聞きました。
※本記事は全3回のうちの3本目です
【1本目】⇒48歳・年収200万円で婚活に挑んだ漫画家。女性読者の9割から「キモい」と辛辣な声が寄せられたワケ<漫画>
【2本目】⇒「坂本龍一になりたい」年収200万円・48歳男性、“本気で婚活”の本人も意外な結果<漫画>
【インタビュー】⇒中川学さんのインタビューを先に読む













