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V6三宅健、グッズの絶妙なポージングにファン歓喜「さすが兄さん!」

ジャニヲタ歴20年・みきーるのJ-ウォッチ “勤続25周年”を迎え、改めてその輝きに注目が集まるV6。  好調なニューシングル「It’s my life / PINEAPPLE」の発売に続き、10月31日(土)~11月1日(日)にはファンクラブ会員を対象に25周年記念のライブ配信が予定されています。 V6三宅健、グッズの絶妙なポージングにファン歓喜 ライブ開催に伴い、オフィシャルグッズとして“ジャンボうちわ”と“アクリルスタンド”(以下アクスタ)が発売されましたが、アクスタ、なかでも三宅健さんのソレに熱いまなざしがそそがれています。

ヲタ活に欠かせないアイテム

 アクスタとは、“タレントの姿をアクリル板にプリントしたマスコット”で、今となっては「コレがない時代、ヲタはどうやって生きてたんだろう?」と思うくらい、推し活になじんだアイテムとなっています。  机に飾ったり、バッグにそっと忍ばせるほか、アクスタがその威力をむき出しにするのは、写真に写りこませるとき。アクスタを自撮りに添えたり、スイーツの横に立たせることで、ただのつまんねぇ写真もみるみる潤いに満ちた素敵な1枚に変わります。

使い勝手を考えたポージングに歓喜

 で、そんな“インスタ需要”を正しく見込んでポージングを決めたとしか思えないのが、我らが健さんのアクスタです。  黒いスーツの三宅さんは、顔を左に振って目線は右、そして両手を右横に向けて“指差しポーズ”を取っています。写真に添えれば、ちょうど三宅さんが「コレだよ!」とでも言ってくれているような雰囲気になりましょう。  あえて美しきアシスト役に徹した(と思える)三宅さん、本当にすげぇ……! これには、アクスタ慣れした他グループファンのみなさまも、「V6兄さん、さすが……!」「三宅健さんのアクスタ、完全に使い道を理解してくれてるじゃん」などと、賛辞を惜しみませんでした。  三宅さんというのは、思いやりの浸透圧が一階層高いというか、真皮まで届く美容液のような、本当に相手のためになることを考えてくださる方なのだと思います。
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