こちらも通帳型同様、一見ポチ袋感ゼロの見た目。けれど「はい、お年玉」と言って手渡せば、もらった側はつい大金が入っているのでは…と期待につい胸を膨らませてしまう、アタッシュケースを模したデザインになっています。

開けてみると、ぎっしりと詰まった札束のイラストが…。

だまされたー!と思いきや、きちんと左側には封筒がついていてお年玉が入っている、という仕組み。もらった側の感情をこれでもかというほどかき乱すことができる、ユニークポチ袋です。

こちらは月謝袋や賞与の封筒を模した「パロディぷち袋」で、お年玉にも活用できそう。右はボーナスなど臨時収入が入った時に月ごとのお小遣いとは別で夫さんへお金を渡す場合にもぴったり。“次はありません”、“不服申し立ては受け付けておりません”という記載に思わずクスッとしてしまいます。
左の月謝袋は名前や年度、金額や備考の欄があり、ユーモア溢れる書き込みなどで楽しくアレンジできそうです。