「食べられない!」美術系大学卒のママが作る“おにぎり”が大反響。アザラシ、猫、イエティまで!?
具はなるべく入れる
モチーフにするのは動物だけじゃない!
はたまた、唐突にさんまの塩焼きに挑戦することも……いえ、違います。すべて、お米でつくられているんです。さんまの塩焼きを模した『秋刀魚の塩焼きおにぎり』は、我々の度肝を抜きました!「織田信長」
— おにぎり劇場 (@mZHtgivNQr33RCL) November 2, 2022
もうすぐ #ぎふ信長まつり🐴
詳しい作り方はこちらをご覧ください
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こうした「おにぎりアート」のモチーフは、どのように選んでいるのでしょうか? 「まず、なによりごはんと具材で再現できそうな色と形を持ち合わせたモチーフを選ぶようにしています。あとは、形に安定感があって『表現できそう』と思ったもの。 また、その時期の季節に合ったものや流行のなかから探したりもします。インパクトがあるものや可愛いものが好きなので、そういう系統も多いかな? と思います」 たしかに、今年1月には雪男・イエティをモチーフにした『イエティおにぎり』を発表していましたしね。季節に合っているし、インパクトもすごいです!製造プロセス pic.twitter.com/cgh9e2AWsK
— おにぎり劇場 (@mZHtgivNQr33RCL) November 22, 2024

寺西ジャジューカ
1978年、東京都生まれ。2008年よりフリーライターとして活動中。得意分野は、芸能、音楽、(昔の)プロレス、ドラマ評。『証言UWF 最後の真実』『証言UWF 完全崩壊の真実』『証言「橋本真也34歳 小川直也に負けたら即引退!」の真実』『証言1・4 橋本vs.小川 20年目の真実 』『証言 長州力 「革命戦士」の虚と実』(すべて宝島社)で執筆。
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