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我が子と「夏休み」を楽しむために“45歳・2児の母の元テレ朝アナ”がやっていること

子どもとの限られた夏休みを、どうデザインするか

大木優紀さんとお子さん 子どもと一緒に過ごせる夏休みの時間は、思っているよりもずっと短いものです。  その限られた期間を、どう過ごすのか。私自身、実際に経験してみて感じたのは、少し思い切って時間の使い方を変えることで、その夏が家族にとって忘れられない思い出になるということでした。  子どもと一緒に過ごす「最高の夏」を、自分なりにデザインしてみる。そんな視点で夏休みを考えてみるのも、ひとつの方法かもしれません。  もちろん、時間や費用の面で簡単ではないこともあると思います。それでも、もし可能なら、いつもとは違う夏休みの過ごし方を選択肢のひとつとして考えてみてもいいのではないでしょうか。  これから夏休みを迎えるご家庭のヒントのひとつになればうれしく思います。 <文/大木優紀>
大木優紀
1980年生まれ。2003年にテレビ朝日に入社し、アナウンサーとして報道情報、スポーツ、バラエティーと幅広く担当。21年末に退社し、令和トラベルに転職。旅行アプリ『NEWT(ニュート)』のPRに奮闘中。2児の母
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