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手帳やスマホ「ここにポケットがあれば…」を秒で解決! 無印の“ポケットシール”多用途すぎてリピ買い必至|無印良品週間に買いたいもの

 普段愛用している手帳やノート、クリアファイルなどにポケットがあれば便利なのに……と思ったことはありませんか? 筆者は普段持ち歩いているノートにレシートやショップカードなどを挟むことがよくあるのですが、ただ挟んでいるだけではふとした拍子にバッグの中で抜け落ちてしまうこともあり、紛失しないか不安でした。  そこで買ってみたのが無印良品のポケットシール。一見地味なアイテムですが、思っていた以上に大活躍! 手帳以外にもさまざまな場所に活用できるんです。

手持ちの手帳やノートを便利にアップデート!

ポケットシール外観 無印良品の「ポケットシール」は、裏が粘着シールになっているカードポケット。手帳やノートなどの好きな場所にピタッと貼るだけでカードポケットを爆誕させられるというアイデアグッズです。 2枚入りのポケットシール 税込120円で2枚入り。外寸は約65×95mm、内寸は約57×73mmで、収納可能寸法は約57×73mmとなっています。診察券やキャッシュカード、ICカードなど、一般的な大きさのカードであれば収納することが可能。

入れたものが“落ちてしまう心配”も少ない形状

手帳にポケットシールを貼った様子 筆者は、普段バッグに入れて持ち歩いている手帳に貼ってみました。透明なポケットはどこに貼ってもそのアイテムのデザインを損なうことがなく、なじんでくれます。名刺やカード類、レシートの他にも、貼ってしまうのがもったいないステッカーなどを入れるのもおすすめ。 上から差し込むタイプのポケットシール 以前使ったことのある他社のシールタイプのポケットはクリアファイルのように2辺がL字状に開くタイプで、素材も薄いシートのようなもの。表紙を開いた時に中身がこぼれ出てしまうことが多々ありました。  対して無印のポケットシールは3辺が綴じられた上から差し込むタイプ。収納したものが出てしまう心配がかなり軽減されています。素材自体も塩化ビニル樹脂製のかなりしっかりとした作りで安心感があります。
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無印の収納ケースを、もっと便利にアレンジ
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