自家製甘辛醤油だれの焼き鳥丼(もも・皮) 431円(税込)

甘辛いタレがしっかり絡んだももと皮の焼き鳥は、まさに“ご飯がすすむ味”。刻みネギがアクセントになり、後味は意外とさっぱりしています。

ひと口食べると、甘辛いタレの香ばしさがジュワッと広がる焼き鳥丼。タレは濃すぎずご飯とのバランスが絶妙! 下のご飯にもしっかり味が染み込んでいて、最後まで箸が止まらない美味しさでした。
信州そばと白海老と桜海老の摘み揚げ天丼 431円(税込)

そばとミニ天丼がセットになった、満足感の高い一品。そばは暑い日でも食べやすく、ミニ丼は白海老と桜海老の食感が楽しい! 一つのお弁当で2種類の味が楽しめるのはうれしいポイント。

トレイが分けられないため天丼だけを温めることはできませんが、衣にタレが染みて柔らかく、海老の食感がしっかりアクセントになって冷めたままでもおいしくいただけます。「今日はガッツリ系はきついかも」という日に、さっぱりしたそばと、満足感をプラスしてくれる天丼の組み合わせはおすすめです。