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イケメンIT役員の裏の顔。アブノーマルな“豪遊”でストレス発散

 どんな人間にも多少の裏の顔があるものですが、それを知ったときのギャップがあればあるほどショックは大きいですよね。  有名大出身でIT企業役員、イケメン、高身長。まさに3K(古い)が揃った大原浩一さん(仮名・34歳)は、ディーンフジオカのような甘いマスクで学生時代は「王子」というあだ名がついていたそうです。  そんな大原さんは28歳のときに結婚し、今は1児の父。モデル体型でエキゾチック美人の奥様とかわいいお子さんに囲まれて、幸せな生活を送っています。しかし、そんな完璧な大原さんにはある秘密があるようです。それを教えてくれたのは、大原さんの後輩Aさんでした。

デキすぎなイケメン先輩のヒミツを後輩が暴露

「大原先輩は若い時から東南アジアが好きで、タイ、フィリピン、カンボジアなど様々な国に行っていました。周りの女子からは『旅行好きな爽やか王子』なんて言われていましたが、それはSNSだけの表向きの顔。大原さんがアジアに行く本当の目的……それは風俗なんです」  いきなり衝撃的な内容が飛び出しましたが、一体どういうことなのでしょうか。
東南アジアの料理

写真はイメージです(以下同じ)

「大原さんは日本では爽やかにふるまっているんですが、一歩日本を出るととにかく性欲がすごいんです。まぁ、向こうの薬局で合法の精力剤を買って飲んでいるというのもありますが、1日3回は風俗に行っています。  本人は『日本では周囲からのプレッシャーで疲れる。海外で遊ぶことは唯一のストレス発散だ』と言っていますが、さすがにあの性欲にはついていけませんよ。僕も何度か一緒に行ったことあるんですが、1日2人が限界でしたね。  大原さんの場合、昼間にソープで1回、夕方にマッサージで1回、夜はビキニバーか欧米からの旅行客をナンパして1回。僕が昼間風俗に行って『もう無理です』と言うと『お前、何のために来たと思ってんの!?』といきなりキレられて参りましたよ……」
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さらに大原さんの伝説は続きます
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